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夏到来!

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いよいよ暑い夏がやってきました!
私は季節の中で夏が一番好きです。とりわけ7月は、いよいよ!という感じがして気持ちが高揚します。
今年は新店舗で初めての夏です。

ところで、今夏はさらなる節電が叫ばれていますが、当店も当然の事ながら節電を行う事にしました。

エアコンの温度管理はもちろん、デマンド管理システムを取り付け使用電力を可視化、さらには全館の照明を、すべてLED化しました。
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なにせ全照明で100個以上の電球を使っていたのですから、その使用電力料金たるや卒倒しそうなくらいでした。

さらにはお客様の経営されておられるお会社のご協力で、ガラス張りのウィンドーに、紫外線&赤外線カットフィルムを張りつけ。これで空調の稼働も抑える事ができます。

出来る事をやろうと思い、さっそく実行しました。



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トライアスロン再挑戦!

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実は25年前から5年間ほど、トライアスロンをやっていました。やっていましたと言ってもメチャ遅い記録しか出せませんでしたが・・・。初トライアスロンのアイアンマン in びわ湖で、その達成感にハマってしまい、大学4年間と社会人になって1年目まで、頑張ってやっていました。トライアスロンはロードレースやトラックレースなどと違い、一人一人に完走証が配られ、完走を讃えられます。もちろん上位なら優勝か否か、アベレージのエイジアスリートでも自己記録やライバルとの勝負もありますが、根本はそうだと思います。その魅力に取りつかれる人も多いようです。

多忙により、それ以降のトライアスロンを諦めなくてはなりませんでしたが、独立開業して以来、あの感覚が忘れられず、ずっと再挑戦を考えていました。

あの達成感をもう一度。チューネンオヤヂももう一花(笑)遅くったってイイ!頑張ってみよう!と思いました。

と言う訳で再挑戦決定。実は2年前に再デビューしているはずだったのですが、仕事でさまざまな苦難があり、実現できずにいました。去年の秋からようやくイベント活動が自由にできるようになり、トレーニング開始。ところがそんなぐらいではまともに走れる訳もなく・・・おまけにMTBのJシリーズでマウンテンバイクでコケて、肋骨&肋軟骨を損傷・・・出端をくじかれる事態となりました。

一応2レースで完走しましたけどタイムは散々。

でも不思議と完走できた事の方が嬉しくて自己満足。(アカンのでしょうけど〜)
さらにハマっていき、11月にはアイアンマン in Taiwanに出場決定!

あ″ぁぁぁぁぁぁぁぁぁハマってますわ〜。

お店でも白戸太朗サンのアスロニアとウェットスーツのオーダーシステムで提携。同じくアスロニアでコーチをされている清水辰夫さんとストラーダトライアスロンスクールを開講。前から考えていた事がようやく実現しつつあります。というわけで従来のロードレース、マウンテンバイクレース、トラックレース、そしてポタリングやJOYBIKEツアーに加え、トライアスロンに進んでいくストラーダと井上でした〜。

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いやあ、20年前と違い、便利になりましたね〜。キャリーバッグなんて無かったです。一般車の箱でしたよ。

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51.5kmのレースの石垣島トライアスロンでは、キャノンデールSuper Six EVOで出場。アップダウンが続くコースなのでダンシング多用でガンガン抜いていきました。ほとんど誰にも抜かれなかったです。でもその後のランで脚にきて・・・・抜いた皆さんの大多数に抜き返されてしまいました・・・しかもゴール前200メートルで、70代の女性にも抜かれて・・・「もうちょっとよ!がんばって!」と励まされる始末・・・。ホゲ〜・・・。


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トライアスロン再開を機に1年半前からパーソナルトレーナーになってもらっていたスタッフ厚海。お店では同じくトライアスロン担当で頑張っています。ちなみにランタイムでは抜かれました・・・ホゲ〜。

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常滑トライアスロンではトレックのSpeed Concept 9.9で出場しました。チームカラーに合わせてカスタムカラーに。電動メカでストレス無くパシパシ変速します。前日のホテルで太朗サンに「井上サン、バイクで速く行ったらアカンで。」と言われていたので、SDA王滝や、チェンライMTBラリーの時のように、「70%」走行で行きました。結果獲得標高1000メートル以上のバイクコースでも、ダンシングは使わず、ほぼDHポジションで走行。「脚を残す」のを念頭に走りました。ちょっとユックリ過ぎましたけど(笑)そのせいかランは相変わらずのメチャ遅でしたが、21キロをエイドで水を摂る以外はほぼノンストップで走れました。

それにしてもポッチャリな私。まるで杉ちゃん・・・

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みなさん、こんなオッサンでもトライアスロンにチャレンジしています!みなさんならもっと走れるハズ!ストラーダで一緒にトライアスロンを始めましょう!


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最も有名なクラシックレースと言われる「パリ・ルーベ」。全長250キロを超えるコースのうち、27カ所がローマ帝国時代の石畳の道で構成されており、晴れれば高速ゆえの激しい振動と埃、雨になると滑りやすい石畳に泥という、ロードバイクにはあまりにも悪条件な設定のため、しばしば「北の地獄」という別称がつけられているレースです。

思い返せば高校生、大学生のとき、現在のように高度情報化されていない状況では、自転車雑誌の白黒記事と、大学の図書館で読む5日遅れのレキップ誌(フランスのスポーツ新聞)だけが情報源でした。

そこで読んだパリルーベの記事。サポートカーからメカニシャンが腰まで乗り出し、スプロケットの泥を排除してオイルを差し込んでいる写真や、泥で滑って流血してリタイアしている選手。顔は泥だらけ。一度はこの目で見てみたい・・・ずっとその思いがありました。

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今回、世界のレースで、ニュートラルサポートチームを展開しているホイールメーカー「MAVIC」社、日本のディストリビューター「アメア・スポーツジャパン」さんのご好意により、憧れのパリルーベを、しかもMAVIC SSC チームのニュートラルサポートカーに同乗させていただいて、先頭集団を追いかけるという、本場のファンでもなかなか出来ない体験をさせていただきました。

国内レースでのMAVICカー同乗の経験はあるものの、本場は初めて。しかもパリルーベなんて・・・全くもって私は本当にラッキーで幸せ者です!(近々死ぬんじゃないかと・・・)

全行程を走っての感想は・・・

・選手や関係者からのMAVICスタッフへの信頼が、とにかく厚い!
・MAVICカーは人気者。常に手を振ってもらえる。最後は振り返す手がダルくなった。
・テレビやネットでは伝わっていないが、MAVIC SSCチームは、集団リカバリーを補助してあげたり、良い仕事をした選手に声をかけたりと、見えないところで選手を助け、場合によってはレース演出をしている!これもすごい事!
・みんなとにかくプロフェッショナル。抜かりが無い。しかもヨーロッパ中のチームスタッフがレース毎に集まってくる。会話はすべて英語。年間の半分以上も帯同している。冬季はサロモンでスキーチームのサポートをしているヒトもいた。
・モト(日本語でいうオートバイ)のスタッフは命がけ。オフロードバイクを乗っていた経験からわかるが、石畳ってブロックタイヤだと結構滑る。後輪を落っことしながらスライドしつつ分断した集団からボーネンが規定のタイムギャップを稼いだ時点で、コミッセールの指示を聞いたモトライダーは、選手がパベ区間一杯なのを見ると、突然進路変更!泥をタイヤから飛ばしながら、観客の停めている車の後ろを走ってぶち抜いていった。
・普通に乗ると車酔いする。(私は三半規管が腐っているのか全く問題ありませんが)でもこれはツアーオブジャパンの奈良ステージの方がすごかった。
・PAVEは、想像以上にえげつない区間。1車線しかないのにチームカーが畑の畝に乗り上げて、観客を押しのけて前方に移動する様はあぜんとした。
・レース後はサクッと後始末して帰ってしまう。ウダウダしない。かっこいい!
・とにかく同乗していて恐怖を感じた事は数えきれない。左右10センチの隙間があったら突っ込んでいく(大げさではないんですよ!これが)

とにかく動画と写真をご覧ください!







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2号機発進!

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待望の2号機が出来上がりました!
フランスのLOOK KG695 SR COFIDIS Lサイズです。
LOOKに乗るのは97年以来だから実に14年ぶり!

20年ほど前、グレッグ・レモンの活躍を見て、パリまで買い付けにいった過去もあり、LOOKにはもう一度乗ってみたいと思っていたのでした。
とにかく昔からカーボンフレームには興味があったのでした。(数えたら今までに11台乗っていました。)

グレッグの活躍以前にも、ALANやVITUSのカーボンが実用化されていましたが、実際の走りに耐えるカーボンが出来たのは、LOOK、それと関係のあるTVTがツールクラスを走ってからなのかなと思います。
LOOK、TIME(TVT)はそれぞれ3台ずつと多めに乗ってきたのもそんなイメージが根深くあったからかも知れません。
にわかカーボンの欧州メーカーが多い中でLOOKは最古クラスの歴史を持っているのです。
いいですね〜!

そんなわけで到着したフレームに、シマノのアルテグラDi2をインプレッションのために装着。あとはありもののパーツで組んでみました。

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いやあ、カッコイイ!オーラーがありますな。

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ハンドルはITMのPATHOM2。モノブロック形状のCSTEMとよくマッチしています。
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CSTEM自体は上下に首を振る可変型。え?強度に問題ないかって?ERGO STEMやトラックの可変ステムで鍛えたLOOKです。ビクともしません(笑)

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EPOSTは、ISPの取り付け部分にエラストマーを装着。3種類の硬さが選べます。
やぐら部分は、LOOKのお家芸。前後にオフセット量を可変できるタイプ。スライドさせて固定できます。
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左右ワンピースのオリジナルクランク「ZED2」。直径65mmという超大径ボトムブラケットとなっています。剛性・軽量・精度を達成したクランク。170mm〜175mmまでクランク長を調整できます。
今回はアウターにFSAのPCD110mm 52Tを採用。インナーはLOOKオリジナルの36Tで、アウターをノーマル、インナーをコンパクトにしています。

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ブレーキはデッドストックのMAVIC SSCブレーキセット。もう一台のキャノンデールSUPER SIX EVOもコレを使っています。手放せません。ホイールは試乗ホイールのコスミックカーボンSRをとりあえず装着。

ペダル+ボトルケージ2個を装着した状態で7キロジャストは及第点?いやいやこのサイズですから、いいスコアですよ!(キャノンデールのSUPER SIX EVOが6.3キロなので感覚が麻痺している・・・普通にしたら恐ろしく軽いです)

すこし乗った印象は、まあとにかくパリッとした上品な乗り味。タダモノじゃないことはビシビシと伝わってきます。ブレーキはとにかくよく効きます。フォークの剛性がすごいんでしょうね。ハンドル周りも剛性が高く、体重の重い私がモガイてもびくともしません。これは期待できそう!次回のザ・アサレンで試してみます。
97年に乗っていたKG-181は、とにかくソフトでやわなイメージでしたが、コイツは正反対!とにかく剛性に溢れ、かつ上品な乗り味。LOOKのイメージが変わりました!パワフルなフレームになっていました!

SUPER SIX EVOとどちらをメインにするか・・・?? ぜいたくな悩みだ!
(やっぱりEVOな気もしています〜)

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さらば! 大津大将軍のお店!

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今日は旧店舗の引渡し日でした。カラの状態になると、8年前の事を思い出されてきました。有効面積6坪の小さなお店から此処に移って来たときは、それでも十分広いなと感じたものでした。茶色一色の内装を、オークリーのREPの方、奈良店の店長をやってくれていた慎ちゃんと3人、2週間掛かって漆喰塗りにしました。頭からつま先まで白一色になり、馴染みのお客様の子供さんに「井上さんと違う〜」って泣かれましたなあ(笑)
毎日いろいろと差し入れを入れて頂きました。ありがたかったです
妙にデカイ看板を付けたのも結果的に目立って成功でした。

キャノンデールパーティー、オークリーパーティーなど、いろんなイベントを開催しました。キャノンデールが店の前に100台揃ったときは壮観でしたねえ。
ライディングの後は店の前で焼肉とかやってたな…(隣が焼肉店なのに)


隣のスナックのマナーの悪さに、毎日怒鳴り込みに行ったり、駐車違反のチンピラを警察に突き出したりと、武勇伝も…。

ストーカーチックな人に車の前に駐車されて、朝まで店に留まって出られなかったり(笑)

まあ本当にたくさんの思い出が詰まった旧店舗。8年間ありがとうございました。
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Gトレイルを散策

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遊びの天才おざっちさんと、ストアの近くのGトレイルに出かけてきました。
今年のJOYBIKEは、もっと近く、もっとやさしく、もっと楽しくがコンセプト。今回はそれに沿ったルート開発です。
さすがおざっちさん、近くで10年お店をやっておりますが、こんなところにステキなトレイルがあったなんて。

JOYBIKE、ストアのモーニングライドでまたご紹介させていただきます。


さて、今回の探索には、ニューアイテムを投入。
シマノのシューズ SH-XC60E。個人的にはMAVICのシューズが好きなのですが、左足が骨折の影響で、どうも収まりが悪いので、今年からシマノをチョイス。これがすごくいい!SH-XC60Eは、外見はトップレーサーモデルながら、カーボンソールではなく、トレイルでも柔軟に歩けるように設計されていて、これがすごく調子いい!なによりシクロクロスにピッタリの、ランで走れるシューズになっています!これはオススメです!
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最近のシマノシューズ、カッコよくなってきたぞ!!

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スカルペルにもカラーぴったり!

2012年、始まりました!今年もどうぞよろしくお願いいたします!

月並みですが、今年の目標なぞ・・・

今年はストラーダが拡大移転して、本格稼動する年です。一番の目標は、「お客様にストラーダで楽しんでいただく事」ですね!ストラーダで良かったとおっしゃっていただけるような仕事をしていきます!

二番目には、スタッフの皆さんにも充実して仕事をしてもらえる環境づくりですね。

あ、なんか真面目ネタすぎて面白くないですね。

三番目には、個人的にトライアスロンに再挑戦することです!

おととしから慎重に考えていましたが、今年から本来のストラーダスタイルに戻ることが出来るので、思い切って挑戦することにしました。

4月に石垣島トライアスロン、そして常滑のアイアンマンハーフを狙います!

皆様応援をよろしくお願いいたします!

 

で、新年早々の珍客

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琵琶湖周辺に多い、イエコウモリがなぜか店内に・・・しかも冬眠状態・・・。

コウモリっていうと薄気味悪いイメージですが、よくよく見てみるとブサカワ系

いや、結構かわいいなあ。

毛並みも哺乳類なので何かと良く似たイメージ。

何でしょ・・・もしや・・・

 

こいつ!

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毛色なんかそっくり!

あ、コヤツもどうぞよろしくお願いいたします。

 

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今期から取り扱い始めた、Columbiaのバイク用アパレル。アウトドアでは超有名なブランドですが、バイクアパレルも出しているんです。
今日は税理士事務所に用事があったので試しに使ってみたのですが、これがスゴク調子がいい!嫌な熱のこもりも無く、かつゴワゴワもしていないので快適に使用できました。通勤はこれで通します!

かなりスタイリッシュ〜♪

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来ましたっ!次期FX!

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20数年ぶりにトライアスロンを始めようと、昨年からこっそり計画して、今年トレーニングを開始しました。

とはいえ多忙なのと、この年になると何かモチベーションがないと維持できないので・・・・。

そこにやってきました!

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だだーん!

TREK スピードコンセプト9.9SSL プロジェクトワン!

カラーはストラーダレーシングカラーのオレンジです。

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ハンドルはステム一体型です。コンポーネントはシマノ デュラエースDi2。タイムトライアルバイクのシフターは、通常DHバー(エアロポジション時に握る真ん中のバー)の先端につけるので、ブレーキレバーの位置にはシフターは存在しませんが、Di2にすれば合計4ヶ所のシフトスイッチをつけることが出来ます。これによりあらゆるシチュエーションでシフトが出来るようになります。とりわけ練習時にはブルホーンバー(翼断面を持つバー。雄牛の角に似ているところからこの名が付いた)を握ることが多いので重宝します。

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次に特徴的なのがヘッド周り。昔のLOOKのバイクをほうふつとさせますね。ブレーキアーチは専用品で内蔵されています。レバーを引くと再度の四角いシェイプのところが「パカッ」と開いて、まるで航空機のエアブレーキか何かみたい。ちなみに横画像を見ていただいてもわかるとおり、ワイヤー類はまったく見えません。ほとんど全て隠されています。

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そういえばココも。エアロ形状をしたツールボックスが標準で付いてきます。徹底的にエアロダイナミクスを考えたバイクなのです。同じライダーが乗るとすると、ノーマルバイクよりかなり空気抵抗が低減されるとのこと。素人考えで「そんなの人間のほうが大きいから気のせいだ!」とおっしゃる方が必ずおられますが、ライダーも極限までトレーニングし鍛えているのですから、バイクも極限まで追求されたものを望むということです。現在のバイクの開発は、少し前とは大きく変貌しています。CFDはもちろんのこと、風洞での実験も取り入れられており、我々一般の考えの及ぶところではなくなってきているのですね。

トレック社のデータによると、ブレーキアウターの取り回しを変えるだけで、数パーセントのエアロダイナミクスの向上が出来たそうです。いわんや極細ヘッドチューブに全パーツのエアロ化(クイックレバーまでエアロ化されてます・・・)。これはもう戦闘機の域。まさに次期FXなのです!!!

でもこれは全てプロフェッショナルなライダーの話・・・。

完全にタルんだチューネンの身体には・・・エアロもへったくれもありまへん。でも良いんです!自転車は究極のコスプレだーっ!!!

ぶつぶつぶつぶつぶつぶつ・・・・

 

 

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招き猫

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ひさびさに登場のこのヒト。

招き猫状態。でも何かちょっと違う??

最近はこの姿勢のままでいることが多いです。

恥ずかしいところは写ってませんよね??